KAJALLA #3働けど働けど

なんだろう、
楽しくて面白くて朗らかに
ワハハと笑うって。

その事の得難さに気付く。

感情を思い切りねじ伏せて、一定期間過ごしているので
抑制されない笑いが難しく
笑う自分に辿り着くまでに
舞台が始まってから時間がかかった。

しかし、
小林賢太郎の笑いは
トゲトゲしくなく
子供っぽくなりすぎない
ギリギリの所でじんわりあっためてくれる。

ラーメンズの頃とはもはや全く異なるけれど
小林賢太郎の目指すものは
それはそれで
とても素敵。

小籠包を食べながらハイボールで。

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by sheknows | 2018-03-30 21:02 | 舞台

珈琲も紅茶もお茶もお酒も好き


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