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SPIDER-MAN

スパイダーマン、スパイダーマン2

公開当時、かなり評判が良かった。
「良かった」と褒める人が多ければ多い程、疑う癖が有るため、
仲々観る気になれない。
観ても、どうやらノレない。
「タイタニック」では映画館中が泣きの涙を絞っている所で、
一人ゲンナリしていた覚えがある。
そしてまた、「スポーン」で打ちのめされ、がっかりした覚えがある。
ま、そんなこんなで、スパイダーマンのシリーズは、観ていなかった。

でも、面白かった。
確かに、単純。「苦悩するヒーロー」ったって、苦悩自体がシンプル。
ストーリーも結構シンプル。
しかし、いいのだ、これは、これで。
スパイダーマンのポーズなんかに一々こだわっていて、
細かい所まで「行き届いて」いる。
サム・ライミが監督で正解だった。妙なユーモアが漂っている。
そして、ウィレム・デフォーといい、
アルフレッド・モリーナ(「プリック・アップ・ユア・イヤーズ」でゲイリー・オールドマンの恋人役を演じた俳優)といい、悪役キャストが良い。
そして、キルスティン・ダンスト!正直そんなに飛び抜けて美しい訳ではないのだけれど、上手い。声がいい。

ヴィジュアル・イフェクトのマニアにも、
元々の「スパイダーマン」のファンにも、
ヒーローものが好きな人にも、
「おおっ!!」と思わせる事が出来たから、
押し並べてポイントが高かったのか、と思う。

続編が出たら観るかって?
ええ、観ますとも。
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by sheknows | 2005-01-31 02:33

負の気持

裏切られた…、
という気持はどこに排出すればいいのだろう。
その人を支えようとしてきたその気持をどこに捨て去ればいいのだろう。
信頼関係と思っていたが実は、こちらからの一方的な幻想若しくは、
単なる「いいようにあしらわれる、使われる」事だったと
手痛く思い知った時の総毛立つような気分。
ドロリとした静脈血の沼がゆっくりと泡立つ真ん中にいるような気分は、
一体どうすれば晴れるのだろう。

この気分を持続させて、増強させて、この落ち込みからはい出す事も出来る。
それこそ大変な労力が必要だ。
例え復讐を遂げた所で、
満足する訳でも、勝ち誇れる訳でもなく、
去来するのは虚しさだ、という事は
幾度とない経験で身に染みている。
そしてまた、復讐はエスカレートするものだ、と言う事も。

ならば、どうする?

無かった事にするか…。
信頼していた自分の気持を消去して、
最初からそんな幻想は抱いていなかった、という事にする。
そうして、何にも無かったかのような顔をしてやり過ごす。
そんな事が出来る程度なら。

それとも、何もせず、放置するか?
傷からダラダラ血が流れていても、余程の事でなければ
時間が経てば勝手に止まる。
そして後になってよく見てみると、大した傷ではない事が多い。
だからこの方法は結構有効だ。
辛い気持もそのまま止めずに垂れ流す。
一定の量が流れたら、いつのまにか勝手に止まる。
膿みもせず、腫れもせずに、傷がなおれば、
「あ、そんな事もありましたね」と軽く受け流せる。

もしくは、徹底的に分析する。
どこで間違えたのか、何を勘違いしたのか、
事実だけを選っていく。
少しばかり面倒だが、ある程度突き詰めると、
自分のこだわっているポイントが意外に詰らなくて幼稚である事が分かって、
あほらしくなる。

しかし、そもそも何故、「裏切られた」と思うのか。
それを突き詰めると、自分の過剰な期待や、
報酬の要求が原因だ、と冷静に分かる事もある。
情けなくなるが、仕方が無い。

この期に及んで、相手に働きかけるような愚は冒さない。
相手の事は、どうでもいい。
正確に言えば、相手は関係無い。
立ち直りの方法の問題だ。

もっといくつも方法はあるのだろう。
裏切られても、同じスタンスを保ち続ける事もあるのかもしれない。
裏切られたと思いたくない、という形もあるのだろう。
けれど、却ってその方が傷が深く、致命的になる気がする。

裏切られ方に美学もないだろうが、
その後の方法には、妙にこだわる。
こだわって選んで先に進む事にすると、
自分に対して、言い訳は出来ない。
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by sheknows | 2005-01-30 10:42 | ロードレース

スイミングの薦め

週に2回はプールに通う事にしている。
仕事が終わってからゆっくり1時間弱で2キロを泳いでジャグジーに入って帰る。
泳ぎ出しは身体が硬く、辛いのだが
500メートルを超えた頃から、少しづつ調子が出てくる。
誰に教えてもらった訳でもなく、我流でのんびり泳ぐだけ。
通い始めた頃は、全く余裕が無くて、
泳ぐだけで必死だった。
最近は水の中で咳が出ても平気だし、
多少足がつっても大丈夫。
泳ぎながらプールの端から端まで見る事も出来る。
しかし、美しく泳ぐ人の姿をいくら真似ても、上手くならない。

上手くならないが、妙に楽しい。
身体のあちこちに凝り固まっていたモノが流れ出すのが分かる。
がちがちになっていた肩や首の痛みが楽になる。
それと同時に精神もほぐれる。
色々な事が煮詰まって苛々している時にも
泳いだ後は何だかすっきりした気分で、
思考回路がリセットされたような感じがする。
くよくよ悩んでいる事があっても、
一旦そこから離れられるので、切り替えが出来る。
無心に泳ぐ、その効果なのだろう。

しかし、無心に泳がないと
いくら仕事できりきり舞いをしていようが、
恐ろしい出来事に巻き込まれていようが、
懸命に距離を数えて、水の中では泳ぎに集中していないと
うっかりおかしな所でブレスをしてしまったり、
キックのタイミングがずれて変な動きをしてしまったり、
何メートル泳いだかさっぱり分からなくなったり、
ゴボゴボと「プールの水でハラフクルルの巻」になったりするのだ。

ひたすら泳ぐ。
何も考えずに水の感触、スピード感を楽しむ。
泳ぎ切ったら更に身体をほぐし、
シャワーを浴びて帰る。

その後のビールは格別美味い。
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by sheknows | 2005-01-29 06:11 | ロードレース

病院の廊下で

今日は仕事で病院を訪れた。カンファレンスに出席するためだ。

カンファレンスが行われる会議室に案内してもらうのを待つ間に、
目の前を色々な人が通り過ぎる。
医者、看護師、いくつも買い物袋を下げた患者の家族らしき人たち、
患者はパジャマだからすぐに分かる。
ありふれた病棟の風景。
ビニールエプロンを付けた看護師に先導されて、ストレッチャーが通る。
ストレッチャーの上には気管切開をした若い男性が入浴直後と思しき濡れた髪で横たわる。
多分あの看護師さんに入浴介助をしてもらったんだろう、
今から自分の病室に帰るんだろう、
見知らぬ人々の目に晒されて。

こういう場所に患者として長期間いたら、
「自己決定」や「自意識」なんかが揺らぐような気がする。
それまでの自分の前提としている枠は、少なくとも壊れるような気がする。
当然と思っている事が、実は全くの偶然の上で成立している事に気がつくのだろう。

自分や家族が病気である状態について、
健康な人は普通考えない。
入院している家族を抱える状態、自分が入院する事について、
入院していない人は普段考えない。
病気がある、というのは現代では至極当たり前の事なのだが、
病は忌避すべきものでそれが自らの常態となることを恐れる。
しかし、現在あなたが健康で過ごせている事は一種の奇跡のようなものだ。

自分や家族の病や老化で、今までの生活に支障を来した人を相手に仕事をしている。
仕事で対応している内に慣れて麻痺してくる感覚や
知覚出来なくなる部分があるのは否めない。

けれど。
自分なら、その時、どう感じるのか。

そんな事を、病院の廊下で考えていた。
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by sheknows | 2005-01-25 23:55 | お仕事

白鳥主義

水辺を滑るように美しく泳ぐ白鳥の姿…。
様々な曲になり、歌になり、詩になり、絵になってきた優雅の具現。

而して、その水面下では、
必死で水を掻いている。

そのギャップは誰にも気付かれず、あくまでも涼しい顔で、向こう岸まで泳ぎ着く。

本当は足下すらもエレガントに行きたいが、
実際楽々出来てしまう仕事ばかりやっているのは詰らない。
ちょっと懸命な水面下を隠し、
以て白鳥主義を標榜する。

人より能力が優れている訳でもなく、
魔法が使える訳でもなく、
変身出来る訳でもない。
しかし、面倒な事に出会った時に、
うんざりして、不平タラタラな自分を見るより、
スイスイと泳ぎ切る事を考える方がましだ、と思う時点で、
あなたも白鳥主義、かもしれない。
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by sheknows | 2005-01-25 07:44 | お仕事

あなたは知らない

「あなたは知らない
…かもしれないが、あなたが言った事が嘘だと私は知っている。」

という状況では、嘘をついた相手に、直接「何故そのような嘘を?」と聴くのが最も簡単で、しかも上策であるように思える。もしも、それが可能ならば、だ。
いくら、何故嘘をつくのかを考えても、結局は分からない。
勝手な解釈や自分に都合の良い方向に走って余計に混乱するだけだ。
いくら、周辺の正確な情報を集めて冷静に分析しようとしても、
根本に「何故嘘を?」という感情的な疑問を抱えていては、
冷静な分析など出来る筈が無い。
出来れば早い内に、嘘が成長しない内に、そうやって「停止」させてしまうのが、一番だ。

しかし、いつでもそうは行かない。
嘘は成長する。成長は早い。
嘘に気付いた時にはもう軽く投げ捨てる事も出来ない状況で、
その棘に傷ついてしまう事もある。
「嘘をついた事を後悔させてやる」、というような気分にはなれず、
嘘に気付いてしまった事に辛くなる事も。
そんな時は、結局、「嘘をつき通す」事を相手に強要する事になる。

「嘘をつくなら最後まで」、というのは、嘘をついた側の責務である。
やってみれば分かるが、意外に難しい。嘘をつき通すのは実に「痛い」事なのだ。
そして、実はお互いの協力が欠かせない。意味の分かる人と分からない人が居ると思うが。ボロの出そうな、嘘の上塗りになりそうな事は聞かない。問いかけない。時として「本当の事を知りたい」という気持に苛まれても堪える。下手な嫌味を繰り出したくなっても耐える。嘘をつかれるほうも結構大変なんである。

だから、土壇場で謝られ、忌々しい真実なんぞを知らされるのは最悪だ。痛みをこらえて素知らぬ顔をし続けたこちらの努力もフイになる。二重の意味での裏切りだ。
そんな事をする位なら、初めから止めときゃいいのだ。覚悟も度胸も技術も無いのに軽々しく適当な嘘を言うべきではない。

嘘を付くときのポイントは(嘘が大きいものであればある程)、
それにほんの少しの真実を混ぜ込む事、
自分の作り出したストーリーを真実だと思い込む事。
オドオドしない事。
語り出されたストーリーに自分が乗り込んでしまう感覚が大事だ。
そして、何の為の嘘かを忘れない事。

本当の事は詰らない事が多い。
本当の事が言えない事もある。
本当の事を知らない方がいいと思える事もある。

嘘は罪なもの、甘くて苦い。
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by sheknows | 2005-01-24 00:23 | ロードレース

Gary Oldman を待つ

危ない、キレてる、癖のある役ばかり演じる、というイメージの強いイギリス出身の映画俳優。イギリス生まれ、舞台出身で映画俳優として活躍する、と言えば、他にも沢山いるが、ゲイリー・オールドマンは、何と言うか突出している。
女性ファンだけでなく、男性の熱心なファンが多いというのも変わっている。記事を載せると妙に反応が熱い。
フィルモグラフィーを作っていて、彼が主演で代表作と言えるフィルムは実はそう多くない事に気がつく。また、ラブコメディーは無い事にも。
妙な特殊メイクなしの、コスチュームプレイでもなく、脇役でない、ラブコメディーに彼を主演で使う企画はないのだろうか。「特殊」俳優に分類されてしまっているのだろうか…。結構スイートな役もイケルと思うのだけど。

初めてゲイリー・オールドマンを認識したのは「ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ」を友人からビデオで借りて観て、だ。(あのティム・ロスとのぼけ&つっこみコンビは何度観ても飽きない。映画自体よくできており、台詞もいいし、構造も面白い。)その後、ゲイリー・オールドマンの出演するフィルムを可能な限り観た。蒐集癖が高じて、彼が歌っているCDも買ったし、フィギュアはわざわざアメリカに居た友人に買って帰ってきてもらった。しかし、彼はもうあまり主役を張る事はなくなって、…月日は流れた。

いつか、「おお、これぞゲイリー・オールドマン!!」と唸らせてくれるのを静かに待っているぞc0032580_18582919.jpg
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by sheknows | 2005-01-23 19:38

CASSHERN

今更ではあるが、以前から気になっていたのでレンタルしてみた。ちょっと時間つぶしになるかな、と思って見始めたら、何の何の!面白いじゃないか、これ。
凝りに凝った映像。作り込み過ぎの割にはチャチだ、と感じる人もいるだろうが、もの凄い手間をかけたもの。作りや運びに無理はあるし、何でも台詞で語らせてしまい、あまりにもストレートなメッセージを投げる稚拙な感じがあり、安直なシークエンスもあるが、しかして尚トータルデザインは秀逸だ。

元のアニメを知らない、若しくは、別物として観る事が出来れば、公開当時あれほどこき下ろされたのは、何か別の要因があったに違いない、と思える。

そして何より、唐沢寿明が良い。圧倒的な存在感。大仰な台詞にも銀髪・赤マントにもマイナスされず。却って上手さが際立つ位だ。あんな台詞、普通の役者が言っても「浮く」。しかし、唐沢寿明は何時からこんな役者になっていたのだろう、コメディも出来れば歌える、踊れる、シェイクスピアも野田英樹も蜷川幸雄も演れる、堂々たるものだ。
伊勢谷友介の線の細さ、ギコチナさとは対照的。(個人的には好きなんだけどね…。)二人の対比を狙ってのキャスティングなら、…上手い。
他の脇役陣もこってりしている。やり過ぎな位。

小生には面白かったが、嫌いな人も多いだろうな。
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by sheknows | 2005-01-23 19:26

贈答品

色々な物に「凝っている」と、彼方此方の人に言っておくと、その人が、我が輩に物を呉れようとする時に迷わなくていいだろう、と思うので、予めあれこれ有っても困らない物を決めて、吹聴してまわる。曰く、「ジャスミンティーに凝っている」「赤ワインが好きだ」「日本手ぬぐいを集めている」。
我が輩は何についてもこだわりが強く、貰い物をするのに苦労する。貰っておいて言うのもなんだが、要らない物を貰っても、正直ありがたくない。断り切れずに貰ってしまった物を眺めてうんざりするのは良く有る事だ。
呉れる側からも、何かそういう我が輩の態度を感じ取り、物品を渡した時の喜んでいない我が輩の顔を思い浮かべ、気が重くなるらしい。こだわりが過ぎる人間に、贈答品を選ばなくてはならない時の事を考えてみると、思い当たる方は多いのではなかろうか。それが自分の恋人なら、まだ選ぶのも楽しめるだろうが、そんな場合ばかりではない。大人になれば、義理の贈答品がいくら避けても、いくら嫌でも、自動的に増える。「要らない」と言っても無駄なのだ。
そこで、我が輩は考えた。どうせ為さねばならぬ事ならば、お互いに余計な気遣いと気疲れを減らし、快適で嬉しいやり取りを行う事は出来ないか。どうすればいいのか悩み、考え出した苦肉の策である。やむを得ず、であり、決して「楽して色々な日本手ぬぐいが取り揃う」術なぞを使おうとしている訳ではない事をご理解戴きたい。
この方法を成功させる為に肝心なのは、逆説的だが、こだわりが強い物品はリストから外す事である。そういうものは自分で選んで手に入れるべきなのだ。一般的に知られていて、どこでもあるもの(例えば「入浴剤」)をリストにあげるのがミソのようだ。
アマゾンにあるウィッシュリストと似ているが、あれ程に的を絞った要求を投げつけている訳ではないので、直接的過ぎず、呉れる側も貰う側も嬉しい気持をお互いに持つ事が出来る。呉れる方も相手に対して「関心を持っていますよ」という事もそこはかとなくアピール出来る。仲々良いやり方だと思うのだ。
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by sheknows | 2005-01-21 21:20 | ロードレース

ジャスミンティー

我が輩は全国ジャスミンティー愛好会会長なんである。世界のジャスミンティーを特派員から取り寄せ、日夜研究し、分析、成果としての美味いジャスミンティーを楽しむのが主な任務であり、結構忙しい。
イギリスに行くと、お茶を探し歩き、中華街に行ったら真っ先に中国茶の専門店に飛び込む。台湾に旅行に行くという同僚をとらまえては「ジャスミンティーをお土産に買ってこい」と指令を出し、はたまた中国と往復する仕事をしている友人には「極上のジャスミンティーを仕入れてくれ」と依頼するのである。
そうこうしている内に、不思議とジャスミンティー各種が揃ってしまう。しかもかなり上物ばかり。一般にはジャスミンティーは安物、というイメージが強いようだが、驚くような値段のついたモノがあり、そういうものは多分とても手間をかけて作られている。ただし、値が張るからと言って、美味いと感じるとは限らない。
容れ物の模様やパッケージの柄もとりどりである。しかし色使いは大体にして「緑に金」が主流なのが分かる。中国語で何やら書かれているが、恐らく「極上の云々…」といった事だろう、という程度しか分からない。
しかし、味・香りの違いは、分かる。香りがよく美味しいジャスミンティーであればある程、この世の憂さから瞬時にして解き放たれ、眉間に寄っていた皺も消え、飲み干した後にはアルカイックスマイルが可能になる。是を以て、基準とし、ジャスミンティーを分類する訳だ。
中国特派員から入手した極上のジャスミンティーがダントツ。深い悩みや悲しみにも効く。
イギリスで購入したものは香りが人工的でいけない。喉の乾きには効くが。
そんな具合の分類であり、我が輩にはすこぶる重要だが、他の人には何の役にも立たないに違いない。
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by sheknows | 2005-01-21 15:11 | 美味しいもの


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